管釣り
私は、丸一日、遠くに出かけて釣りができないという理由もあってここ 1年ほど管理釣り場にはまっている
最初は、簡単にたくさんの魚が家から30分のとこ ろで釣れるという安易な考えからたまにという感じでした
しかし、釣りのできる時間は、3時間がリミット短い時間でたくさんの魚とコンタクトするにはそれなりの知識かいるそんなことで管釣りの奥深さにドップリつかりこんな事をかいてみたあくまでも参考程度の物なのでそのつど臨機応変に対応して頂きたい。
釣り場の情報収集は初めて行く釣り場と想定して、説明します。
まず、ポンドの形状を確認します。
大きさ、形状、場所に対する深 さ、イン・アウトレットの場所、水の流れ、風の向きなどです。
わかりにくい場合は釣り場のスタッ フに聞くのが良いでしょう。
次に確認するのは、大体の水温と魚の居る層(見た目)。
これで準 備OKです。
釣り場選択は上記の情報よりポイントを選択します。
私がお奨めするのは、イン レットからの流れの切れ目です。
切れ目というのは、見た目で流れているかどうか判別しにくい くらいの場所のことです。
ここに管理釣り場の主なターゲットであるニジマスはつきます。
も ちろん他でもダメではないのですが、誰でも釣果を上げられる場所としてココを挙げました。
そして流れ。
魚はほとんど流れに対して頭を向けていますので、流れ に対して真横あるいは上方からキャストできる位置に釣り場を選ぶ事が重要です。
| コメント (0)
| トラックバック (0)
このエントリーのトラックバックURL
http://www.mellenn.com/mt/mt-tb.cgi/6935