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   <title>趣味探し</title>
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   <title>プロフェッショナル</title>
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   <published>2007-06-03T09:17:19Z</published>
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   <summary>最近、ＮＨＫのプロフェッショナルという番組にはまっています。 ＮＨＫはあまり見な...</summary>
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      最近、ＮＨＫのプロフェッショナルという番組にはまっています。

ＮＨＫはあまり見なさそうな僕ですが、このプロフェッショナルとトップランナーという番組は時々見ています。

以前同ＮＨＫでやっていたプロジェクトＸも好きで結構みてましたが、よりプロの仕事を追求するというド

キュメントのプロフェッショナルは、大変勉強になります。

その道の一流プロの方がいう言葉には重みがあり、いつもお～と感心させられてしまいます。

同番組の最後にある、「あなたにとってプロフェッショナルとは」という問いの答えがものすごく楽しみです。

僕が問われたらなんて答えるだろうと、いつも考えます。

僕も仕事柄、お客様より「さすがプロですね」とお褒めの言葉を多くいただきますが、いや自分なんてまだまだです。

もっともっとすごい人達がいるんですよって心の中で思っています。（笑

もっともっと勉強して自他共に認められるプロフェッショナルになりたいですね。

いや、なります。

いろんな方がプロフェッショナルということについて語られるのですが、僕が番組を見ていていつも感じるのが、一流のプロはこだわりや信念がしっかりしているということです。

ぶれない姿勢、僕がまだまだ勉強しなくてはいけない大きな課題です。
      
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   <title>鉄道模型</title>
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   <published>2007-06-03T09:11:07Z</published>
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      Ｎゲージがレイアウトの幅を広げます。現在Nゲージはほとんどの鉄道模型レイアウトを満足させるグッズが豊富です。

橋上駅舎、ユニトラック線路、踏み切り線路、上質コースターフ、室内灯セット、材木キット、フィギュア、
また鉄道カラースプレー、ポイント用デコーダー、カラーパウダーなどで素敵な鉄道模型のジオラマ（ディオラマ）が製作可能です。

是非この機会に鉄道模型とNゲージレイアウトで極上の鉄道模型レイアウト、鉄道模型ジオラマ（ディオラマ）を完成させてください。

鉄道模型は極上の遊びです。素敵なレイアウトをして楽しみましょう。

昨今鉄道模型は再び大ブームを向かえています。

国鉄（ＪＲ）から全国地方私鉄まで販売されている鉄道模型はとどまる事を知らず、逆に量産中です。

販売側も生産が間に合わず悲鳴をあげるほどの鉄道模型ブームなのです。

台車、旧型気動車をはじめ新幹線、私鉄では具体的に西武鉄道、京成電鉄、小田急線、京阪電気鉄道、阪急電鉄など、探せば北海道から沖縄までの鉄道模型を手にいれる事も可能です。

またそういいたコレクションをする事を可能にしたのも通販ならではの醍醐味です。

また、Nゲージの質、グッズの幅が更に鉄道模型マニアを泣かせるはずです。

最近の鉄道模型関連グッズは、確実にマニアの方にも満足していただける商品ラインアップだと思います。

素敵なジオラマを製作してください。
      
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   <title>初心者鉄道模型講座</title>
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   <published>2007-06-03T09:09:31Z</published>
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      まず貴方が鉄道模型ファンであることは前提になりますが、鉄道模型のジオラマセットを製作するにあたって、最初に大事なのは鉄道模型ジオラマを設置する環境から逆算する事が大事です。

家を建築する事を例にとってみればわかり易く、狭い土地に大きい家は建たないのです。

つまり全体の構想を立ててから、いざ購入、製作していかにと所詮鉄道模型と安易に考えていたら痛い目にあうケースも多々あるのです。

やはりマニアほど、最初からスケール感の大きい鉄道模型を購入してしまったりするのです。

何よりもジオラマ全体像・・・そしてイメージです。鉄道模型と言っても日本は北から南まで気候が違うのです。

すると風景も変わってきたりするでしょう！当然ローカル線になればなるほど、全国的に特別な土地でしか走っていないのです。

また、スケール感も大事です。

大小様々なスケールで購入してしまったら、まとまりの全く付かない歪な空間になってしまうのです。

後はセットで売っていないパーツもありますので、自分でイメージしたジオラマを製作するために工作気分でひたすら研究するしかないのです。プラモデル、図工の世界ですね。

みなさん自分だけのオリジナルモデル完成に向けてがんばってください。
      
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   <title>オンラインゲームはネットの大ヒットサービス</title>
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   <published>2007-06-03T09:08:38Z</published>
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   <summary>みなさんはオンラインゲームを利用した事がありますか？ このオンラインゲーム、現在...</summary>
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      みなさんはオンラインゲームを利用した事がありますか？

このオンラインゲーム、現在ではインターネット利用の大きな魅力として、幅広い年齢層の人気を集めています。

インターネットを利用してのオンラインゲームは、参加自体が無料なものも多く、気軽にゲームに参加できるため、その登録者の数は驚異的です。

カードゲームやマージャンなどのテーブルゲームから、普通のテレビゲームのようなアクションゲーム、ロールプレイングゲームなど、もはや「ゲーム」と呼べるものは、ほとんどオンラインゲームになっている、という環境です。

オンラインゲームになっているゲームは基本的に誰かと対戦する事でしか成り立たないものも多く、これらを現実の場においてプレイしようと思うと、相手がいつもそばにいるとは限らないものです。

ですから、やりたいときにいつでも対戦ができる環境になっているオンラインゲームというのは、とても貴重な場です。

将棋や囲碁、マージャンなどにおいては、プロフェッショナルと手合わせができる機会があるサービスなどもあり、これもまたとても好評なサービスのひとつです。

大人気のオンラインゲームは、これからも多くのジャンルに広がるでしょう。
      
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   <title>オンラインゲームは新しいビジネスモデル</title>
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   <published>2007-06-03T09:07:42Z</published>
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      最近では多くの「ネットゲーム中毒者」を生み出すほど、オンラインゲームの楽しさが注目されています。

現実でゲームをしたいと思うと、なかなか相手を見つける事ができないものですが、オンラインゲームであれば、いつでもプレイしたいときに、同じようにゲームがしたくてウズウズしている人間と、すぐに出会う事ができます。

オンラインゲームの存在は、もはやインターネット利用の代表的な魅力のひとつとして、若年層のみならず、幅広い年齢層に中心の支持を集めています。

インターネットを利用してのオンラインゲームは、参加自体が無料なものも多く、気軽にゲームに参加できるため、その登録者の数は驚異的です。

オンラインゲームも、黎明期は利用者が集まる公式のホームーページに広告を募る事で運営されていたのが普通でしたが、現在ではゲーム中に登場するサービスやアイテムに対して、現実のお金を支払って購入する、というゲーマーの心理をくすぐった、非常にうまい課金システムなども出てきています。

このような課金システムがヒットした事によって潤った運営会社は、テレビなどにもCMを出すほど成長をしていて、もはやオンラインゲームのシステムを提供する事は、新しいビジネスモデルとなっている、と言って良いかもしれません。
      
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   <title>オンラインゲームの魅力</title>
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   <published>2007-06-03T09:06:12Z</published>
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      現在ではオンラインゲームの存在は、インターネットの大きな魅力として、若年層を中心に絶大な支持を集めています。

インターネットを利用してのオンラインゲームは、参加自体が無料なものも多く、気軽にゲームに参加できるため、その登録者の数は驚異的です。

インターネットというワールドワイドな場を通じて、いろんな場所にいる人とゲームの中で交流できる魅力というのは、やはりとても大きいです。

現在ではこれらのインターネットゲームは、マンガ喫茶などのひとつのウリとなっているほどで、毎日数時間の利用をする人もいるくらいです。

オンラインゲームも、はじまり出した頃は、利用者が集まる公式のホームーページに広告を募る事で運営されていたスタイルが主流でしたが、現在ではゲーム中に登場するサービスやアイテムに対して、現実のお金を支払って購入する、というものまで出てきています。

こういった課金システムがヒットした事によって潤った運営会社は、テレビCMなどでも見かけるようになっていて、もはやオンラインゲームの知名度は、一般においてもかなり高くなってきています。
      
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   <title>プロ野球キャンプ</title>
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   <published>2007-06-03T09:05:10Z</published>
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      1月の正月休みに、宮崎県の青島へ家族で旅行へいきました。

もうすでに、巨人軍のキャンプ前の準備で垂れ幕など、巨人軍一色です。

大の巨人ファンの私は、ここでキャンプかと興奮ぎみでしたが、妻と娘はあまり興味がないようでした。

野球馬鹿の私は、キャンプの映像が、スポーツニュースで流れるたびに、今年のレギュラー確定は、誰と誰、ポジション争いが厳しいのはどこ、私が監督なら、こういう打順を組みたいなど、色々と妄想して楽しんでいます。（笑

キャンプでの紅白戦や、練習試合などで普段出場の機会が少ない選手が見れるのも楽しみのひとつです。

がむしゃらに練習に打ち込む若手選手、独自の調整方法でベストに仕上げてくるベテラン選手などをみれるので野球馬鹿ならではの楽しみ方のひとつです。

最大の楽しみひとつ、優勝予想ですが、オープン戦などを参考にしながら、ペナントレースを占っています。

まだオープン戦は始まっていませんが、今年は、セリーグ巨人、パリーグダイエーとはなっから決め付けています（笑　だって一見たいカードだから。

もちろん日本一は、我が読売ジャイアンツです。

それはそうと、巨人軍が、キャンプ地の候補を沖縄にというのがあるそうです。

確かに宮崎県の青島は２月はまだ、寒いです。

しかし、長年宮崎の地でキャンプをやってきたのですから、いまさらという感じです。というか、沖縄多すぎです。（笑
      
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   <title>メジャーリーグ</title>
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   <published>2007-06-03T09:04:17Z</published>
   <updated>2007-06-03T09:05:03Z</updated>
   
   <summary>今年も、松坂選手、井川選手、岩村選手など次々にメジャーリーグへの移籍が目立ちます...</summary>
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      今年も、松坂選手、井川選手、岩村選手など次々にメジャーリーグへの移籍が目立ちます。

やっぱり世界最高峰でプレーしたいんですよね。

日本のプロ野球で見れないのが残念なのと、日本人が世界で戦うという楽しみと複雑な気持ちです。

日本野球のスター選手のメジャーリーグ流れで日本のプロ野球が衰退するとかって解説者やプロ野球OBが言ってますが、どうなんでしょうね。

僕は、根っからの野球ファンなので、どっちも見ますよ。

メジャーリーグの映像を見ていると、プレーはもちろんですが、球場の広さ、天然芝の美しさに目を奪われます。やっぱり天然芝はいいですね。

僕も草野球をしてるのですが、天然芝は思い切ってプレーできます。（そんなに若くないので無理はしませんが）人工芝は、スライディングなどの摩擦で火傷をしてしまいます。

人工芝は、一番下に割栗石を敷き、その上に砂利をのせ、さらにその上にアスファルトとコンクリートとを二重に重ねて敷いてあります。

人工芝は、このコンクリートに接着剤ではりつけてあります。

天然芝は手入れが大変ですけど、人工芝なら、バキュームカーで吸ってしまえば、多少の雨でも試合ができる利点があります。

メジャリーグについて語ろうと思いましたが、すみません芝の話になっちゃいました。（汗
      
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   <title>陶芸</title>
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   <published>2007-06-03T09:03:03Z</published>
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      年に４～５回陶芸教室で、茶碗やコーヒーカップ、湯のみを作っています。

完全に妻の影響で始めたのですが、土を触っているときは、何も考えず没頭してしまいます。

かなり楽しいです。

方法として、手こねと電動ろくろがあるのですが、キレイな形を作りたいのであれば、電動ろくろで、手でこねる質感や味のある作品にしたいときは、手こねといった感じですかね。

自分で使う物は、電動ろくろで、プレゼントには手こねで作っています。

電動ろくろだとなんだか買ってきた物っぽくなるからです。（ちゃんと作ってるのに）

最近、好評なのがプレゼントに手作りのカップなどを父の日や、母の日にプレゼントしています。

うちの娘に手こねで作らせて、じいちゃん、ばあちゃんにプレゼントするとものすごく喜んでくれます。

やっぱり孫はかわいいんですよね。

僕らがいつも作っているのは、形だけで、色や上薬などは、選んで先生にお任せしています。

上薬の厚みや、温度、湿度などで若干仕上がりに差が出るのも楽しみの一つです。

最近では、電子レンジで焼ける自家製陶芸セットみたいなのが売ってありますが、この間先生に聞いたら、電子レンジでチンですよ。

そんなの陶芸、焼き物じゃありませんって言われました（笑

ごもっともです
      
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   <title>ルアーポイント</title>
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   <published>2007-06-03T09:01:53Z</published>
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   <summary>釣り場でのルアーポイントは、「泳層」「ルアーの動き」「ルアーのカラー」です。 ＜...</summary>
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      釣り場でのルアーポイントは、「泳層」「ルアーの動き」「ルアーのカラー」です。

＜泳層＞　※泳層とは、ココでは魚の居る層というよりは、魚が反応を示す層と します。

どんなに釣れる（釣れると思っている）ルアーやカラーを使っても、 全く反応しないことってよくありますよね。

管理釣り場のニジマスをコンスタントに釣るためには、この泳層を探 すことが凄く重要になります。

探し方は、スプーンのカウントダウンで行います。

重いスプーンでは大まかに、軽いスプーンでは、より細かく泳層を探ることができます。

もちろん、サイト（目視）できる範囲の魚を狙うためには、実際に目 で見ながら魚の反応を見て泳層を探します。

ルアーの動きは泳層を探せても、どうも反応悪い・・・こんな時は、すかさずルアー の種類をチェンジします。

同じ泳層を引いてこれる別のタイプ（動き）のルアーに変更します。

も ちろん、スプーンそのものに反応が鈍い場合もありますので、その場合はクランクやシャッド などのプラグに変更すると、反応が良い場合もあります

＜ルアーのカラー＞　

ルアーのカラーってこの中では、一番最後の選択になるんです。

よ く、何色が釣れてますか？

って聞かれることがありますが、上記の「泳層」「ルアーの動き」 があってはじめて、カラーが効果的に使えるんです。

いくらカラーがあっていても、狙う層やル アーの動きが違えば、効果は半減以下になります。

これには、注意してください。
      
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   <title>泳層</title>
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   <published>2007-06-03T09:00:42Z</published>
   <updated>2007-06-03T09:01:45Z</updated>
   
   <summary>泳層を探します。 ここで泳層とは魚がルアーに反応する層の こととします。 必ずし...</summary>
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      泳層を探します。

ここで泳層とは魚がルアーに反応する層の こととします。

必ずしも、「魚が居る層」＝「泳層」ではありません。

まずは、自分の得意なスプーンで反応を見ます。

カウントダウンして いろいろな水深を探ってみます。

そして、ヒットしないまでも、「魚のバイト」を感じられれ ば、その周辺が泳層の可能性が高まります。

必ず、どのルアーでどのカウントで反応が得られたのか を確認しておきます。

但し、注意しなければいけないのは、この泳層というのはコロコロ変 わる可能性があるということです。

しばらく反応していた泳層で、カラー・ルアーローテー ションしても反応が無い場合は、泳層変化している可能性があります。

そんな時は、再度チェック します。

また、場所を移動しても、同じようにチェックしたほうが無難です。

ルアーローテーションはどうすれば良いか。

１）スプーンローテーション　一日釣る場合は必ず行ってください。

自分の得意なまたは、好きなル アーを最低５～６色くらいでローテーションします。

交換する目安は、5～10投です。

もち ろん、同じ場所に投げたり、同じスピードで巻いたりでは何もわかりません。

意識していろいろな距離・角 度・水深・スピードを　変化させましょう。

そのうちの反応が良かった３色程度でローテーショ ンしながら釣ることが、数釣りの基本です。

もちろん、魚が好むカラーは、天候・日照度・風・ 水温などによって変化します。

決め付け過ぎないことがコツです。

柔軟な頭で対応してください。

２）プラグローテーション　基本的なローテーションは、反応をみるためのカラーと食わせるため のカラーが必要となります。

反応をみるためには、「人間から認識しやすい」カラーを選ぶのが重要です。

例をあげれば、蛍光ピンク・イエロー、パールホワイトなどです。

「食わせのカ ラー」とは、オリーブ・ペレットカラーを中心としたダーク系が一般的ですが、ブルーやパープルな どが有効な時もありますので、いろいろ試してみましょう。

３）スプーン＆プラグローテーション　スプーン・プラグを効率よくローテーションさせる方法もあります。

まずは、スプーンで広く探り、反応があった場所や泳層をプラグで直 撃するという方法です。

基本的例としては、　　スプーン2.7ｇ（カウント３付近（水深約１ｍ）でバイト。

しかし、何回投げてもノリが悪い→　ディープクラピーで１ｍ付近を引く。

すると連続ヒット！

コンスタントに魚を釣るには、管理釣り場で、コンスタントに魚を釣ろうすると、欠かせないポイン トがあります。
      
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   <title>管釣り</title>
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      私は、丸一日、遠くに出かけて釣りができないという理由もあってここ 1年ほど管理釣り場にはまっている

最初は、簡単にたくさんの魚が家から30分のとこ ろで釣れるという安易な考えからたまにという感じでした

しかし、釣りのできる時間は、3時間がリミット短い時間でたくさんの魚とコンタクトするにはそれなりの知識かいるそんなことで管釣りの奥深さにドップリつかりこんな事をかいてみたあくまでも参考程度の物なのでそのつど臨機応変に対応して頂きたい。

釣り場の情報収集は初めて行く釣り場と想定して、説明します。

まず、ポンドの形状を確認します。

大きさ、形状、場所に対する深 さ、イン・アウトレットの場所、水の流れ、風の向きなどです。

わかりにくい場合は釣り場のスタッ フに聞くのが良いでしょう。

次に確認するのは、大体の水温と魚の居る層（見た目）。

これで準 備ＯＫです。

釣り場選択は上記の情報よりポイントを選択します。

私がお奨めするのは、イン レットからの流れの切れ目です。

切れ目というのは、見た目で流れているかどうか判別しにくい くらいの場所のことです。

ここに管理釣り場の主なターゲットであるニジマスはつきます。

も ちろん他でもダメではないのですが、誰でも釣果を上げられる場所としてココを挙げました。

そして流れ。

魚はほとんど流れに対して頭を向けていますので、流れ に対して真横あるいは上方からキャストできる位置に釣り場を選ぶ事が重要です。
      
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   <title>カサゴ</title>
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   <published>2007-06-03T08:57:58Z</published>
   <updated>2007-06-03T08:59:05Z</updated>
   
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      今回はカサゴです。しかしこのカサゴはもう懲りました。

何を釣りに行っても、カサゴだけには手を出すまいと心に誓いました。

カサゴは岩底に生息しているのですぐ根掛かりしてしまい釣りを楽しんでる場合ではないのです。

船は岩場の近くまで近づきます。

岩場の近くまで行くと近所の人たちが丘釣りを楽しんでます。

近場にこうして釣りにこれるのって良いな～と思いながら私は根掛かりと戦ってました(笑)

糸を垂らせばすぐ根掛かりです。

釣ってる場合ではありません。

全然釣りを楽しむ所ではない私はストレスがメチャメチャ溜まりとうとう竿に当たってしまうぐらいです。

何度も何度も根掛かりし、竿をグイグイ引っ張る始末で終いには自前の竿を折ってしまいました。

主人には竿を引っ張るんじゃなくてその糸を引っ張るようにしないとダメだとか、糸だけ切れと言われてるのに怒り爆発中の私は一切その言葉が耳に入ってきません。

そこで止めて大人しくしてればいいものを借り物の義父の竿に変えまた釣りを始めてしまったのです。

勿論すぐ根掛かりです。

初めは大人しく借り物だからと思って糸を引っ張ったり切ったりしてたのですが、だんだんとまた怒りが込みあがりまた竿をグイグイしてました。

時々はグイグイして上手く根掛かりから脱出出来るのですがそう上手くいくものでもなく結局また借りてた竿なのに折ってしまったのです。

みんな根掛かりしてたので思うような釣果も得られず、私は義父の顔もまともに見る事も出来ずで散々でした。
      
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   <title>アジ</title>
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   <published>2007-06-03T08:56:54Z</published>
   <updated>2007-06-03T08:57:50Z</updated>
   
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      この日はアジを釣りに出かけました。何が悔しいって主人に負ける事が悔しい私です。

絶対奴より先に釣ってみせると意気込む私。

しかし、ながらいつもの惨敗です。ならば数だけでも…と鼻の穴を広げながら意気込んで頑張っちゃいました。

まあまあの２０cmクラスの大きさでも、小さめの１０cmクラスのものでも、構わずかかればドンドン釣り上げてました。

よし、数では勝ってる！とニヤリとしてた私。

しかし後で話を聞くと主人はまだ小さいからと、１０cm以下の小さめの魚はみんなばらしてたそうです。

これからもっと大きくなる様に、こんなに小さいうちから釣り上げてしまうのは可哀相だろ…ん～なるほど、そんなことも考えず自分の事ばかりで自慢げに主人に見せに行ってちょっと恥ずかしかった。

しかし一度釣り上げすぐ離してあげれば助かるかもしれないですが、私は釣り上げてからバケツにいる何匹ものアジたちと大きくても小さくても混ぜてます。

みんな酸欠状態になって弱ってます。

今更ながら小さいアジを海に返してももう今までのように泳いではいられないでしょう。他の魚の餌になるだけです。

ならば私が食べて上げましょう。

大小あわせて１００～２００匹近くなってしまったけど何にしようかな？

とりあえず帰ったら大きいの２～３匹は刺身だね。後は…また後で考えよ～っと。
      
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   <title>リレー船</title>
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   <published>2007-06-03T08:55:15Z</published>
   <updated>2007-06-03T08:56:29Z</updated>
   
   <summary>キス、アナゴのリレー船は結構何度か行ってました。 このリレー船と言うのはまずキス...</summary>
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      キス、アナゴのリレー船は結構何度か行ってました。

このリレー船と言うのはまずキスを釣り、ある程度時間が来たらポイントを変えアナゴ釣りが始まるのです。

餌はどちらもイソメです。

ミミズみたいな感じでちょっとグロテスク、初めは私も気持ち悪いとか触れないなんて言いながら主人に餌をつけて貰ってたのですが何度もお願いしてると彼自身も楽しめなくなります。

さすがに迷惑もかけれません。

仕方がないから自分でつけてやることにしました。

実家が山奥の田舎育ちの私はミミズは一応触れます。

まぁ似た様な感じだろうとイソメをつけ黙々と釣りをしてました。

魚が餌を食った時のビクンってなるとテンションがかなり上がりますよね。

良く合わせろと言われますが魚かかかってるときはそんなアドバイスはお構いなしで完全無視です。

自分の感覚で合わせるからあっちに行け！と追い払ってしまいます。

だって合わせろってよく言いますが合わせるのがどんな感じか分かんないですもん。

だから自分が今って思うときが自分なりに合わせてる時なんだけどな～。

夜アナゴも中々面白くアナゴの竿って結構短めなんです。

ピカピカ光る仕掛けやケミホタルなど明るいとこや光る物に反応するので主人達も自分なりに楽しんで仕掛けをしてました。

アナゴは連れると同時に船長さんが、さばいて骨と身に分けてくれるので、そのままクーラーBOXに。

これで明日の晩御飯はキスとアナゴの天ぷらです。
      
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